何故2回目の夏のボーナスをパチスロ店から引き出せるのか?
それは、、、
今の時期は、全国的に普段以上に多くの高設定が埋もれているからです。
ご存知かもしれませんが、パチスロには毎年恒例の不変の事実があるのです。
特に、年末年始、ゴールデンウィーク、お盆はパチンコ(スロ)店が
儲かる時期なのです。
こういう時期は、お店は高設定を入れる必要がないからです。
何故って?
それは、簡単なことです。
あなたが、釣堀の経営者だと仮定します。
年末年始のような時期は、広告などをしなくても暇な釣り人がわんさか来ます。
そしてお客は、例え魚が連れなくても満足して、今度は釣れるだろうとまた来客してくれることが分かっています。
こんな状況で釣堀経営者のあなたは、沢山の魚を入れて、お客様に喜んでもらう努力をしますか?
どうでしょうか?
恐らく、釣られないで残っている数少ない魚で十分だと考えるでしょう。
この「魚」を「高設定」に変えると、パチンコ、パチスロ店の経営者に変わります。
つまり、この3大連休は、お店側が得られる特別ボーナスだということ。
しかし、その後、きちんと「魚」を補充し、この釣堀(お店)は、よく魚が釣れる(高設定が入っていて勝てる)とお客さんにアピールしなければならないのです。
この餌(高設定)を撒かないと、お客さんは見る見る減って行き、やがてお店が潰れてしまいますからね。
この餌が多い時期、これがまさに今の時期なのです。
なので、あなたがプラス収支のスロッターなら、いつもよりパチスロ収入のUPのチャンスなのです。
もしかしたら、本業のボーナスに近い収入を副業パチスロで得られるかもしれません。
しかし、闇雲に打っていては当然負けますから、それだけは気を付けて下さいね。
今の時期に、副業スロッターのあなたが高設定を打つために有効な戦術の一つとして考えられることは、
「普段より多い店回りを!」です。
なぜなら、相対的に多くのお店で高設定の数が多いわけですから、
見てみるお店の数を増やすことで、高設定が空いている可能性も
必然的に上がっていくからです。
いつもは行かないお店で、高設定を掴めるかもしれませんよ。
では、稼動時間のない私の変わりにブチ抜いて下さいね。


